CPLD の基本を知る
CPLDとは? そのメリットや設計方法は? CPLD についての初歩の初歩から学べる、「CPLD 入門」 はこちらをご覧ください。
CPLD で様々な機能を実現する
CPLD で実現できる各種機能は、下図の各ボタンをクリックして詳細ページをご覧ください。
各ページより、アプリケーション・ノート等の資料や無償のデザイン・サンプル・ファイルをダウンロードすることができます。
![]() |
|||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||
![]() |
|||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||
![]() |
|||||||||||
![]() |
|||||||||||
![]() |
![]() |
||||||||||
その他の機能を実現する
CPLD で実現するその他の代表的機能の一覧
下表に CPLD で実現可能なその他の代表的な機能の一覧を挙げます。各リンクより、アプリケーション・ノートやデザイン・サンプルをダウンロードし、機能を実現することができます。
| 機 能 | |
| 内蔵オシレータの使い方 |
|
| UFM (ユーザ・フラッシュ・メモリ) の使用 |
|
| SMBus I/F による汎用I/Oの拡張 |
|
| SMBus コントローラ |
|
| SDIO デバイスのマルチプレックス (I2C I/Fを介する) |
|
| CF (コンパクト・フラッシュ) インタフェース |
|
| NAND フラッシュ・メモリ・インタフェース |
|
| LCD コントローラ (このデザイン例では、Optrex 16x2 のドット・マトリクス LCD モジュールを使用しており、他の LCD モジュールに拡張可能) |
|
| モバイル SDRAM インタフェース |
|
| ステッピング・モータ・コントローラ |
|
注: デザイン・サンプルに含まれているターゲット・デバイスは MAX® II または MAX IIG となっていますが、適用デバイスの情報を参考に、Quartus® II 上で他のターゲット・デバイスに変えることができます。












